特に何かチャレンジを達成したり攻略したりといったことはしないので(予定)、書きたい時に書く不定期更新でお送りします。よろしくお願いします。
ということで、今回はスクショの二人の記事を書きます。
普段は写真を撮らないスクショ初心者なので展開が飛び飛びですが、それでも良ければお楽しみください。
残念ながら隠れてしまっていますが、ちゃんと相手の顔を思い浮かべているのが細かくていいですね。
吹き出しだけ残して撮る機能が欲しいです。
ちなみに右のシムがトテカくん、左のシムがホウロウさんで、ヴァンパイアと人魚の異種族同性カップルです。
ブログのプロフィールにも書いていますが、筆者はオカルト族(シムズに限らない)が大好きなので、老若男女問わず登場シムは基本オカルト族だと思ってください。
筆者はGrTで登場した中年の危機がそれはもう面倒くさすぎて大人世代シムの生成に抵抗ができてしまったので、せめてもの大人要素として目元の皺をつけてます。もうちょっと内容がシムの設定に寄り添ってくれれば幾らでも危機に陥ってくれていいんですが。
あと個人的に大人世代はちょっと加齢しすぎかな?と思う微妙な年代のシムや、ヴァンパイアを筆頭とした見た目は若者だけどめっちゃ長生きしてるオカルト族をこれでだいぶ表現しやすくなったので、ほんとにこのちょっとした要素の追加は嬉しかったです。
それからだいぶ見えづらいんですが、足以外の体毛をちゃんと生やしているので、ホウロウさんを近くで見るとかなりもさもさしています。
足以外なのは、尾鰭がある人魚族は本来(魚)の姿でないものは生えないだろうという筆者の都合です。特定の箇所だけ生えないってなんかこう、いい感じがしませんか?
思ってたより大きい。耳たぶ痛そう。
ホウロウさんが毒にやられましたが、それ以外はただただ普通に探検して帰りました。
自分でもよくわからないんですが、時々シムの飲み方に何かしらを感じるので、ここだけめちゃくちゃ頑張ってタイミングを合わせています。なんというかこう、セクシー的なあれです。察してください。
初回記事から色々と開示していますがこれは大丈夫なんでしょうか?
まずいですよ!という場合は修正するので、お手数ですがお問い合わせ欄から連絡をください。
冒頭のものは明るさ加工しているんですが、こう見ると夜ってだいぶ暗いですね。ホウロウさんはともかく暗めカラーのトテカくんが溶け込んでます。ヴァンパイアらしいっちゃあヴァンパイアらしいのでこれはこれでいいかも?
筆者はここで初めて短冊がただの飾りではないことを知りました。
しかも一緒に書ける(ただしアクションが短すぎてうまく指示しないとタイミングが合わない)ので、トテカくんは3枚目のお願い事です。枚数制限なんて書いてないからいっぱい書いちゃお!
しかし内容を確認するための画面がカメラボタンでは取れないようなので、スクショは諦めました。
確か一緒にお願いごとできて最高!って感じの内容でした。
袖も捲らず火遊びしてるシム2名と、着物だとこちらから中身が見えちゃいそうな奥で腕立てしてるシムと、なんかずっと悲しい顔で佇んでるシムと、寄り添うのにそこでええんか?な自生成シム。
多分そこだと目の前のシムのお団子頭がチラついてたき火見えないと思うな。
ここで今更特質を書いておくと、トテカくんが【嫉妬深い、練習あるのみ、完璧主義者】でホウロウさんが【アウトドア好き、冒険好き、誓約嫌い】なんですが、意外とアクションかけるのはホウロウさんからが多い印象です。
旅好きのホウロウさんの後ろを、心配性のトテカくんが宝石づくりの合間について回ってるという体で作った世帯なので、ひょっとすると旅先でテンション上がっちゃったホウロウさんが思わず、とかかもしれない。かわいい。
トテカくんは画面外でホウロウさんのご飯の準備中で、ホウロウさんは日焼けをするために日焼け止めを塗っています。なんか矛盾している。
でも自宅にはホウロウさんの泳げるスペースも水着で過ごす場所もないんです!見逃してください!
人魚族、せっかく水着を設定してもなかなか見る機会がないので、今だ!と思うとじっくり眺めちゃいますよね。
ちなみにトテカくんのお顔のキラキラは、UVカットパックのエフェクトです。
シムズ4のヴァンパイア族は、位階を上げていくと日光耐性というお日様に当たっても灰にならない能力を得ることができるんですが、筆者の生成するヴァンパイア族は基本的に日光に弱く月夜に強い典型的な形で行きたいので、どうしてもの時だけUVカットパックを頼るようにしています。
なのでトテカくんが日中活動する時はたいていこのキラキラがついてます。どうしてもホウロウさんについて行きたいからしょうがないんだ。このシム、嫉妬深いので。
輝きたくなくても輝いてしまう、これがUVカットパックの真の効果です。皆さんもぜひ自生成シムにUVカットパックをどうぞ。みんなで輝こう!(突然のダイマ)
しかしフラワーセール的な、なんかそんな感じの効果をつけて初めてカヌーを動かしてみた感想がこれ。
さっきまであんなに流暢なセールストークをしていたのに(当社比)語彙力の落差が酷い。
そもそもこの花弁がなんかひらひらするきれいなやつの正式名称もろくに覚えてないので、次回までにどうにか思い出せたらいいなと思います。
というところでまた次回、会えたら嬉しいです。
